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ローマ人への手紙 4:19 - すべてのバージョンを比較

ローマ人への手紙 4:19 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)

すなわち、およそ百歳となって、彼自身のからだが死んだ状態であり、また、サラの胎が不妊であるのを認めながらも、なお彼の信仰は弱らなかった。

ローマ人への手紙 4:19 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)

そのころ彼は、およそ百歳になっていて、既に自分の体が衰えており、そして妻サラの体も子を宿せないと知りながらも、その信仰が弱まりはしませんでした。

ローマ人への手紙 4:19 JCB (リビングバイブル)

彼はその信仰によって、百歳の自分がもう父親になれる年ではないとも、また九十歳の妻サラが子どもを産めないとも思いませんでした。

ローマ人への手紙 4:19 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))

すなわち、およそ百歳となって、彼自身のからだが死んだ状態であり、また、サラの胎が不妊であるのを認めながらも、なお彼の信仰は弱らなかった。