ローマ人への手紙 14:7-9
ローマ人への手紙 14:7-9 Colloquial Japanese (1955) (JA1955)
すなわち、わたしたちのうち、だれひとり自分のために生きる者はなく、だれひとり自分のために死ぬ者はない。 わたしたちは、生きるのも主のために生き、死ぬのも主のために死ぬ。だから、生きるにしても死ぬにしても、わたしたちは主のものなのである。 なぜなら、キリストは、死者と生者との主となるために、死んで生き返られたからである。
ローマ人への手紙 14:7-9 リビングバイブル (JCB)
私たちは、自分のために存在しているのではなく、主のために存在しているのです。 私たちは主のものであり、生きるにしても死ぬにしても主に従うのです。 キリストが死んで復活したのは、私たちが生きている時も死んでいる時も、キリストが私たちの主となられることでした。