民数記 3:4 - すべてのバージョンを比較
民数記 3:4 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)
ナダブとアビウとは、シナイの荒野において、異火を主の前にささげたので、主の前で死んだ。彼らには子供がなかった。そしてエレアザルとイタマルとが、父アロンの前で祭司の務をした。
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民数記 3 口語訳民数記 3:4 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
ナダブとアビフはシナイの荒れ野にいたとき、規定に反した炭火を主の御前にささげて死を招いたが、彼らには子がなかった。エルアザルとイタマルは父アロンと共に祭司の務めをした。
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民数記 3 新共同訳民数記 3:4 JCB (リビングバイブル)
ところが、ナダブとアビフはシナイの荒野にいた時、幕屋で規定に反して香をたいたために死んでしまいました。二人には跡継ぎの子がいなかったので、アロンを助けて祭司の仕事をするのは、エルアザルとイタマルだけになりました。
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民数記 3 JCB民数記 3:4 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))
ナダブとアビウとは、シナイの荒野において、異火を主の前にささげたので、主の前で死んだ。彼らには子供がなかった。そしてエレアザルとイタマルとが、父アロンの前で祭司の務をした。
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民数記 3 JA1955