マタイによる福音書 6:22-23 - Compare All Versions

マタイによる福音書 6:22-23 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))

目はからだのあかりである。だから、あなたの目が澄んでおれば、全身も明るいだろう。 しかし、あなたの目が悪ければ、全身も暗いだろう。だから、もしあなたの内なる光が暗ければ、その暗さは、どんなであろう。

マタイによる福音書 6:22-23 JCB (リビングバイブル)

目が澄みきっているなら、あなたのたましいも輝いているはずです。 しかし、目が悪い考えや欲望でくもっているなら、あなたのたましいは暗闇の中にいるのです。その暗闇のなんと深いことでしょうか。

マタイによる福音書 6:22-23 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)

「体のともし火は目である。目が澄んでいれば、あなたの全身が明るいが、 濁っていれば、全身が暗い。だから、あなたの中にある光が消えれば、その暗さはどれほどであろう。」

マタイによる福音書 6:22-23 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)

目はからだのあかりである。だから、あなたの目が澄んでおれば、全身も明るいだろう。 しかし、あなたの目が悪ければ、全身も暗いだろう。だから、もしあなたの内なる光が暗ければ、その暗さは、どんなであろう。