レビ記 2:2 - すべてのバージョンを比較
レビ記 2:2 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)
これをアロンの子なる祭司たちのもとに携えて行かなければならない。祭司はその麦粉とその油の一握りを乳香の全部と共に取り、これを記念の分として、祭壇の上で焼かなければならない。これは火祭であって、主にささげる香ばしいかおりである。
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レビ記 2 口語訳レビ記 2:2 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
アロンの子らである祭司たちのもとに持って行くと、祭司の一人がその中からオリーブ油のかかった上等の小麦粉一つかみと乳香全部を取り、しるしとして祭壇で燃やして煙にする。これが燃やして主にささげる宥めの香りである。
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レビ記 2 新共同訳レビ記 2:2 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))
これをアロンの子なる祭司たちのもとに携えて行かなければならない。祭司はその麦粉とその油の一握りを乳香の全部と共に取り、これを記念の分として、祭壇の上で焼かなければならない。これは火祭であって、主にささげる香ばしいかおりである。
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レビ記 2 JA1955