士師記 10:1-2 - Compare All Versions
士師記 10:1-2 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)
アビメレクの後、イッサカルの人で、ドドの子であるプワの子トラが起ってイスラエルを救った。彼はエフライムの山地のシャミルに住み、 二十三年の間イスラエルをさばいたが、ついに死んでシャミルに葬られた。
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士師記 10 口語訳士師記 10:1-2 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
アビメレクの後、ドドの孫でプアの子であるイサカル人トラが、イスラエルを救うために立ち上がった。彼はエフライムの山地のシャミルに住み、 二十三年間、士師としてイスラエルを裁いた。彼は死んで、シャミルに葬られた。
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士師記 10 新共同訳士師記 10:1-2 JCB (リビングバイブル)
アビメレクの死後、イスラエルの士師として立てられたのは、ドドの孫、プワの子トラでした。この人はイッサカル族の出身で、エフライムの山地にあるシャミルの町に住んでいました。 彼は二十三年間、士師としてイスラエルを治めました。
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士師記 10 JCB士師記 10:1-2 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))
アビメレクの後、イッサカルの人で、ドドの子であるプワの子トラが起ってイスラエルを救った。彼はエフライムの山地のシャミルに住み、 二十三年の間イスラエルをさばいたが、ついに死んでシャミルに葬られた。