イザヤ書 36:1-2 - Compare All Versions

イザヤ書 36:1-2 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))

ヒゼキヤ王の第十四年に、アッスリヤの王セナケリブが上ってきて、ユダのすべての堅固な町々を攻め取った。 アッスリヤの王はラキシからラブシャケをエルサレムにつかわし、大軍を率いてヒゼキヤ王のもとへ行かせた。ラブシャケは布さらしの野へ行く大路に沿う、上の池の水道のかたわらに立った。

イザヤ書 36:1-2 JCB (リビングバイブル)

ヒゼキヤ王の治世の第十四年に、アッシリヤの王セナケリブがユダの要塞化された町々を残らず占領しました。 それからだいぶたってからのことです。王はラキシュから大軍をつけて使者を送り、エルサレムのヒゼキヤ王と交渉させました。使者の一行は、布さらしの野を通る道のほとりの、上の貯水池の出口近くに陣を張りました。

イザヤ書 36:1-2 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)

ヒゼキヤ王の治世第十四年に、アッシリアの王センナケリブが攻め上り、ユダの砦の町をことごとく占領した。 アッシリアの王は、ラキシュからラブ・シャケを大軍と共にヒゼキヤ王のいるエルサレムに遣わした。彼は布さらしの野に至る大通りに沿って上の貯水池から来る水路の傍らに立ち止まった。

イザヤ書 36:1-2 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)

ヒゼキヤ王の第十四年に、アッスリヤの王セナケリブが上ってきて、ユダのすべての堅固な町々を攻め取った。 アッスリヤの王はラキシからラブシャケをエルサレムにつかわし、大軍を率いてヒゼキヤ王のもとへ行かせた。ラブシャケは布さらしの野へ行く大路に沿う、上の池の水道のかたわらに立った。