エステル記 2:19-20 - Compare All Versions

エステル記 2:19-20 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))

二度目に処女たちが集められたとき、モルデカイは王の門にすわっていた。 エステルはモルデカイが命じたように、まだ自分の同族のことをも自分の民のことをも人に知らせなかった。エステルはモルデカイの言葉に従うこと、彼に養い育てられた時と少しも変らなかった。

エステル記 2:19-20 JCB (リビングバイブル)

のちに、王がまた美人選びをしようとした時、モルデカイは政府の役人になっていました。 エステルはいまだに、ユダヤ人であることを隠し通していました。モルデカイの家にいた時と同じように、彼の言いつけをよく守っていたのです。

エステル記 2:19-20 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)

再び若い娘が集められた時のことである。モルデカイは王宮の門に座っていた。 エステルはモルデカイに命じられていたので、自分の属する民族と親元を明かすことをしなかった。モルデカイに養われていたときと同様、その言葉に従っていた。

エステル記 2:19-20 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)

二度目に処女たちが集められたとき、モルデカイは王の門にすわっていた。 エステルはモルデカイが命じたように、まだ自分の同族のことをも自分の民のことをも人に知らせなかった。エステルはモルデカイの言葉に従うこと、彼に養い育てられた時と少しも変らなかった。