使徒行伝 3:2 - すべてのバージョンを比較
使徒行伝 3:2 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)
生れながら足のきかない男が、かかえられてきた。この男は、宮もうでに来る人々に施しをこうため、毎日、「美しの門」と呼ばれる宮の門のところに、置かれていた者である。
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使徒行伝 3 口語訳使徒行伝 3:2 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
すると、生まれながら足の不自由な男が運ばれて来た。神殿の境内に入る人に施しを乞うため、毎日「美しい門」という神殿の門のそばに置いてもらっていたのである。
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使徒行伝 3 新共同訳使徒行伝 3:2 JCB (リビングバイブル)
もうすぐ宮だという所で、生まれつき足の不自由な男が運ばれて来るのに出会いました。この男はいつも、宮の「美しの門」のそばに置いてもらい、宮に入る人たちから施しを受けていたのです。
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使徒行伝 3 JCB使徒行伝 3:2 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))
生れながら足のきかない男が、かかえられてきた。この男は、宮もうでに来る人々に施しをこうため、毎日、「美しの門」と呼ばれる宮の門のところに、置かれていた者である。