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使徒行伝 27:7 - すべてのバージョンを比較

使徒行伝 27:7 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)

幾日ものあいだ、舟の進みがおそくて、わたしたちは、かろうじてクニドの沖合にきたが、風がわたしたちの行く手をはばむので、サルモネの沖、クレテの島かげを航行し、

使徒行伝 27:7 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)

幾日もの間、船足ははかどらず、ようやくクニドス港に近づいた。ところが、風に行く手を阻まれたので、サルモネ岬を回ってクレタ島の陰を航行し、

使徒行伝 27:7-8 JCB (リビングバイブル)

数日の間たいへんな航海を続け、ようやくクニドはもう目と鼻の先という所まで来ましたが、風があまりに強くなったので、サルモネ港の沖を通り、クレテの島陰を進みました。ひどい風に苦労しながら、島の南岸をゆっくり進んで、やっとのことでラサヤ近くの「良い港」と呼ばれる所にたどり着きました。

使徒行伝 27:7 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))

幾日ものあいだ、舟の進みがおそくて、わたしたちは、かろうじてクニドの沖合にきたが、風がわたしたちの行く手をはばむので、サルモネの沖、クレテの島かげを航行し、