10日間
今年は、違った道からイースターへ旅をしましょう。中東の世界的な宣教師とともに旅を始め、全く新たな視点、新しい景色、音を通してイースターを体験していきましょう。イエスがこの地に来てくださった理由、人の魂を救うために来てくださったということをもう一度体験してみませんか。
信仰と疑いの格闘はとても寂しく孤立することがあります。沈黙のなかで苦しむ人もいれば、疑いと信仰は相いれないものと考えて完全に信仰を捨ててしまう人もいます。ドミニク・ドーン氏(Dominic Done)はどちらの場合も悲劇であり、大きな間違いであると考えます。ドーン氏は聖書と文学をもちいて、疑うことは正常なだけではなく、多くの場合は豊かで生き生きとした信仰に向かう道なのだと主張します。この10日間の読書プランをとおして信仰と疑いについて探っていきましょう。