創世記 2:7 - Compare All Versions

創世記 2:7 JA1955 (Colloquial Japanese (1955))

主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹きいれられた。そこで人は生きた者となった。

創世記 2:7 JCB (リビングバイブル)

やがて、主なる神が人を造る時がきました。まず、地のちりで体を造り上げ、それにいのちの息を吹き込んだのです。そこで人は、生きた人格を持つ者となりました。

創世記 2:7 新共同訳 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)

主なる神は、土(アダマ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。人はこうして生きる者となった。

創世記 2:7 口語訳 (Japanese: 聖書 口語訳)

主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹きいれられた。そこで人は生きた者となった。